コストダウン(初期費用・設備投資不要)ご提案【電気料金,電子ブレーカー,水道料金,節水,A重油・灯油価格,燃料添加剤,都市・プロパンガス料金,テナント賃料,レントゲンフィルム買取リサイクル,クレジットカード手数料】企業経費・マンション管理費
マンション管理組合理事会様への電気料金削減のご提案

理事会様でのご説明・ご提案のご要望はお気軽にお申し付け下さい。 設備投資を必要としない電気料金削減、電子ブレーカー等の設備を導入することによる電気料金削減など、マンション管理組合様の現在の電気ご使用状況に応じて、柔軟なご提案をさせて頂きます。
マンション共用部低圧電力(動力200ボルト)基本料金削減
ほとんどのマンション様はマンション共用部低圧電力(動力200ボルト)について、負荷設備契約という契約方法で電力会社から電気をご購入されています。
低圧電力:負荷設備契約のイメージ(ほとんどのマンション様が選択) 
負荷設備契約(上記)の場合、契約容量は設備の合計容量となります。上記例では、エレベーター15KW+機械式駐車機12KW+ポンプ5KW=32KWのご契約になります。(実際には掛率を乗じ計算しますので、若干異なる可能性があります。)32KW基本料金・・・月額35,985円(東京電力の場合,力率80%)

共用部の動力設備が全く同じでも、電力会社との契約方法によって、
電気基本料金が月額20,724円、年額248,688円も安くなります。

主開閉器契約(下記)の場合、契約容量は主開閉器(主ブレーカー)の容量となります。設備の合計容量は関係ありません。下記例では電子ブレーカーの15KWが契約容量となります。15KW基本料金・・・月額15,261円(東京電力の場合,力率90%に改善)
低圧電力:主開閉器契約のイメージ(今回のご提案:電子ブレーカーを設置して電力会社に申請) 
主開閉器契約の場合、主開閉器(大元の主ブレーカー)の容量によって契約容量が決まります。安全に小さい容量に契約変更するためには、従来の熱動式ブレーカーではなく、電子ブレーカーの設置をおススメします。


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