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ピークシフトプランへ変更して共用部電気料金削減

当ページは、マンション共用部を低圧契約(100ボルトや200ボルトで受電し、そのまま共用部[電灯・動力]にてご使用の場合。大規模マンションを除く、多くのマンションが低圧契約になっています。主な契約:従量電灯B、従量電灯C、低圧電力)されているマンション様向けの料金削減のご提案ページです。

設備投資なしで電気料金削減の可能性が有ります!

東京電力の電力契約メニューは複数あります。マンションの共用部の電力契約は、通常のマンションであれば、一般的な『従量電灯B(C)』よりも夜間料金が安くて昼間料金が高い『ピークシフトプラン(ピーク抑制型季節別時間帯別電灯)』の方がお得な場合があります。現在、『従量電灯B(C)』にてご契約されているマンション様は、一度『ピークシフトプラン(ピーク抑制型季節別時間帯別電灯)』をご検討されることとをオススメ致します。ただし、『ピークシフトプラン』が適用できるのは、工夫により昼間の電気ご使用を夜間に移行できる共用部に限ります(もともと夜間に点灯する防犯灯や共用照明などは、適用対象外となります※)。しかし、マンション共用部であっても設備内容やご使用状況によっては『ピークシフトプラン』への契約変更が可能(分譲マンションの多くは契約変更可能)ですので、弊社までご相談下さい。

※東京電力ホームページより(リンクページのテキスト文の上から9行目)注釈抜粋・・・負荷設備の使用時間を昼間時間から夜間時間に変更することができない街路灯、看板灯、集合住宅の共用灯などの需要については適用対象外とさせていただいております。
東京電力の約款やホームページには上記注釈が記載されて居りますが、設備状況やご使用状況によってはマンション共用部も『ピークシフトプラン』を適用対象とすることが可能(分譲マンションの多くは契約変更可能)です。宜しければ弊社までご相談下さい。

  従量電灯B(C) ピークシフトプラン
(ピーク抑制型季節別時間帯別電灯)

概要 100ボルトの契約

100ボルトの契約
昼が割高だが、夜が割安

基本料金 1kvaあたり273円 ~6kva:1,260円
7~10kva:2,100円
10kva~:2,100+
   273×(契約容量-10)
使用料金
(1kwhあたり)
0~120kwh:17.87円
~300kwh:22.86円
300kwh超:24.13円

夜間(23時~7時):9.17円
昼間(7時~23時):26.53円
ピーク時間(7月,8月,9月の13時~16時):44.60円

リンク

東京電力の契約メニュー説明ページへリンク
従量電灯
ピークシフトプラン(ピーク抑制型季節別時間帯別電灯)
 (リンクページの上から9段目注釈・・・
負荷設備の使用時間を昼間時間から夜間時間に変更することができない街路灯、
看板灯、集合住宅の共用灯などの需要については適用対象外とさせていただいて
おります
(東京電力ホームページより)。

 設備や使用状況によってはマンション共用部は適用可能です
   ぜひ弊社までご相談下さい(分譲マンションの多くは契約変更可能)。

本ページは作成中です。

マンション共用部の電気料金削減をご検討中の場合は、ピークシフトプランをご検討下さい。

弊社は東京電力様との折衝・申請を行って居ります。宜しければご相談下さい。

 

 


設備投資や初期費用をなるべく必要としない(一部を除きます)経費削減&省エネのご提案を行っております。店舗&企業経費・マンション管理費の見直しに役立つ情報を提供出来るように内容の充実を図って参ります。

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